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arena historian

ありーなひすとりあん
アリーナの戦績記録アドオンふたつめを導入。
対戦相手・タレント・MMR・TRなども記録される。
また面の戦績も記録してくれる。

ログをたどってみえてくるのは
pri/magのわりととがった性質。
相手にも左右され、面にも左右される。

2v2チームは
19%がdk/dru
13%がpri/rog
12%がwar/dru
9%がdk/pal
対戦相手の半分がこの構成になる。
(SkgamingRanking調べ)
実際はぼくらはもっと低レートなので
もうすこし玉石混交してくるけれど。

で前のエントリーでも書いたように
上位4チームのうち3チームには勝率がよい。
Hinoeにonなら確実にkiteでき、
ぼくにonならHinoeのそばへ誘導できる、というのが楽。
レートあがってくるにつれてランダムな勝因敗因がなくなってくるにせよ、
むしろ確実に食えるとこじゃないだろうか。
逆にpri/rogはますますしんどくなっていきそう。
今のところの勝率が2割くらいで、
さすがにこれはぼくのミスも多いわCCのタイミングもずれたりするわで
戦術の実行度が低いからだと思いたい。
4割にもっていくのが目標かな。
ただ戦術を確定できたとしても5割いければかなりいい部類だと思う。

面について。
Nagland/Org面は得意。
墓面が普通。
Bem/Dalaran面が苦手。
Dalaranが狭いのでなんとかなるのに比べると
BEMはもっとしんどい。
BEMでhunter/druとかだとmana負け色が濃厚。

大事なのは
不利な相手・不利な面での善戦と
有利な面・有利な相手を確実に食うこと。
そして敗因を具体的に理解すること。

ぼくの傾向として自分・チームメイトの行動に敗因を考えすぎるところがあるが、
ほかにも要因はたくさんあり、
それはギア差だったりlatencyだったり面だったり構成だったりする。
その実態を把握して、漫然と勝ち負けを繰り返すことを避けたい。

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